株式会社明石スクールユニフォームカンパニー株式会社明石スクールユニフォームカンパニー

  • 業種:メーカー
  • 職種:営業系 事務系
  • 本社所在地:岡山県倉敷市児島田の口1-3-44
  • 資本金:1億円
    従業員:単体460(男性273・女性187)名、グループ1450名
    売上高:256億5900万円(2017年5月期)グループ連結
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【当社のここが好き】(株)明石スクールユニフォームカンパニー<メーカー>

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伝言板

新会社設立と組織体制変更のご案内

最終更新日:2016年01月27日

●明石被服興業株式会社、祖業150年を機に将来における持続的成長に向け、2015年以下のとおり持株会社制を導入した組織改革を実施いたしました。
●明石被服興業株式会社100%出資にて設立された新会社「株式会社明石スクールユニフォームカンパニー(AKASHI S.U.C)に明石被服興業株式会社の企画・営業部門を分割継承いたします。同時に、新会社に販売関連会社7社を合併・統合し、マーケティング機能を高めながら一段の営業力強化を図ります。

「富士ヨット学生服」でお馴染み、業界シェアトップクラスの「学校制服」メーカー! !

株式会社明石スクールユニフォームカンパニー
全国の実例高校の展示場

「高品質・高付加価値のモノづくりを支える3つのポリシー」
【変わり続ける 変わらない服】
当社が手がける「制服」は、学校現場の要望を的確に反映させた企画提案力と商品開発力により、多くの方々から高い評価と信頼を頂いています。学校オリジナル制服の企画提案においても、多様化する時代のニーズに敏感に反応し、常に製品価値を高める工夫が欠かせません。私たちは誠実さを尊ぶ企業ポリシーを変えることなく、常に進化を続ける制服を提案していきます。
【J☆PROUD 日本製への誇り】
私たちは、日本独自の文化ともいえる学校制服についてすべての工程を原則日本国内で行っています。当社の学校制服は純粋な日本製品であり、私たちはその品質と社会的貢献に誇りを持っています。その発信地は、学生服の他ジーンズでも全国的に知られる繊維産地、倉敷市児島。
「倉敷発日本製」は、日本の優れた素材や縫製技術と、確かな国内生産基盤によって生まれる信頼の証です。
【一針一心】
数年間に渡ってご着用いただく「制服」。私たちは、何十万点の製品を生産しようとも、最終的な一人一人のお客様の「満足」を求めて、製品の一着一着に真心を込め、品質第一主義のモノづくりを心がけています。
その精神は、当社の祖業150周年の歴史の中で脈々と受け継がれてきたものであり、次の世代、さらにその次の世代へと継承していきたいと願っています。

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企業データ

設立 2014年
資本金 1億円
売上高 256億5900万円(2017年5月期)グループ連結
社員数 単体460(男性273・女性187)名、グループ1450名
平均年齢 40.2歳
代表者 代表取締役社長 河合秀文
経営理念 少子化の続く日本ではありますが、あらためて「学校制服」の意義、効用を追究し、日本独自の文化である「制服」ひとすじに生きる会社であることを皆様にアピールしてまいりたいと思います。その活動のベースとして、このたび新しく「Active & Smart(アクティブ&スマート)」というスローガンを掲げました。社員ひとりひとりが、 [Active]=積極的にチャレンジするスピリットを有し、[Smart]=なにごとにも誠実さと品格をもって対応できる。そんな企業でありたいと私たちは考えています。
事業内容 「富士ヨット学生服」ブランドの学校制服・「デサント」ブランドの学校体操服および「ルコックスポルティフ」ブランドの介護・看護服等の企画、販売。
■大手繊維メーカーと提携した新素材の開発、着心地の良さを追求したパターン作成、ハイセンスかつ機能性豊かな商品の提供を行っています。早くからスクールアイデンティティに取組み学校の校風づくりにも貢献しています。また、日本で初めてのリサイクル原料を使用した商品にも着手し、環境問題も見据えた事業展開を行っています。
事業所 (本社)
岡山県倉敷市児島田の口1-3-44
(支店)
東京、大阪、札幌、名古屋、岡山、高松、福岡、鹿児島
(営業所)
函館、旭川、帯広、青森、仙台、秋田、横手、福島、茨城、宇都宮、群馬、新潟、金沢、静岡、豊橋、三重、滋賀、姫路、和歌山、宇部、徳島、松山、熊本、大分、宮崎、沖縄
グループ関連会社 明石被服興業(株)、オゴー産業(株)、(有)阿蘇ソーイング、(有)明石ソーイング、(有)久米南ソーイング、(株)アクシーズソーイング
沿革 1865年
初代明石役造、小倉真田帯地、細紐類の製造を開始
1932年
被服製造業開始
1944年
明石被服興業株式会社を組織
1952年
東洋レーヨン最初の全国ナイロン学生服10社系列に加入
1961年
工場拡大にともない最新式設備導入、シンクロシステム導入
1969年
西日本一の規模を誇る宇部工場竣工
1982年
縫製の省力化として「イートンシステム」を導入
1984年
裁断の効率化を図る為「エアーフローティングシステム」を導入
1986年
最新設備を備えて、本社工場増改築完了
    
コンピュータグレーディングシステム導入
    
「制服革命〜学生服の歴史と現代、今後の制服の役割〜」発刊
1987年
本社第2配送センター新設
    
ブレザー用自動仕上げプレス機を導入
1988年
森英恵氏とデザイン提携、学校服のプレタポルテとして「ハナエ・モリ スクールジェンヌ」発表
1992年
第1配送センター鉄筋7階建竣工
1993年
沖縄県に株式会社アクシーズソーイング竣工
1996年
明石記念館設立
    
マスコカ・レイクス「直営店ショップ」開設
1997年
本社営業本部事務所の改装完了(第11回日経ニューオフィス賞受賞)
    
学校制服展示室・カジュアル展示室が完成し7展示室となる
    
CAD(コンピューター支援設計)システム導入
1998年
関連会社日邦産業(株)を吸収合併、企業ユニォーム部門の充実を図る
    
第3配送センター新設
CAM(コンピューター支援設計)システム導入
1999年
学生服メーカーとして初めてISO14001認証を取得
2000年
本社工場屋上に太陽光発電システムを設置
2001年
最新鋭機器導入し、宇部新工場竣工
    
GPN大賞中小企業部門入賞
2003年
畠山巧氏とデザイン提携「テ・アシュ・デ ラ メゾン
アカデミック」を発表
    
大阪支店
自社ビルへ移転
2004年
岡山エコ事業所認定 第1号
    
新物流センター竣工
    
東京支店
自社ビル移転
    
スクールスポーツ部「デサント」と契約
2005年
日本ライフセービング協会(JLA)のパートナー企業として承認
    
河合美術館設立
2006年
マルゴ(株)を当社直系学生服専門小売店とする
関連会社オゴー産業(株)設立
2008年
本社新工場「さくら工場」の竣工、国内生産体制強化を図る
2009年
群馬営業所新設
男子寮リニューアル
社員用健康増進センター開設
2010年
静岡営業所を新設
阿蘇ソーイングをリニューアル
2011年
四国支店自社ビルへ移転
2012年
宇部テクノパークアソートセンター竣工 物流業務の強化を図る
介護スタッフ衣料で「ルコックスポルティフ」と契約
2013年
倉敷和蔵アソートセンター竣工 物流業務の中枢とする
2014年
(株)明石スクールユニフォームカンパニーを設立
岡山支店を新設
北陸営業所を移転
秋田営業所横手店を移転
鹿児島支店を移転
2015年〜2016年
名古屋支店自社ビルへ移転
(株)アクシーズソーイング第二工場を竣工
沖縄営業所を移転
名古屋支店 自社ビルへ移転
大分営業所を移転
茨城営業所を移転
秋田営業所(横手店)を移転
旭川営業所を移転
松山営業所を移転
株式公開 株式未上場
平均勤続年数 10年(2017年実績)
前年度の月平均所定外労働時間の実績 月平均10時間(2017年度実績)
お問い合わせ・連絡先
連絡先名称
総務部人事課
住所
〒711-0903 岡山県倉敷市児島田の口1-3-44
最寄駅
JR児島駅前バスセンターより下電バス明石バス停徒歩2分
受付電話番号
086-477-7701
受付メールアドレス
t-kawai@akashi-hifuku.co.jp
担当者名 川井、平松
携帯サイト

http://www.shunavi.jp/2019/com/?1006
外出先で・・・。ちょっとした空き時間に・・・。
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